市川洋介のパケディオヒーローチャンネル〜こっそりお夜食〜
収録風景【第3回】
  1. 収録の様子
  2. アシスタントは誰だ!
  3. 洋介プロ鑑定士への道


世間では夏休みですかね。僕は仕事で大敗したウイレレ侍の特訓をやってます(笑)


アシスタントは誰だ!

▲小田喜久枝▲大笹恵理

今週も吉田さんにお越し頂いてます。そしてアシスタント候補のお2人は。
大笹恵理です、こんばんは。運動オンチなんですけど持ち前の明るさと前向きさで頑張りたいと思います。
小田喜久枝です。凄く緊張してますけど一生懸命頑張ります。よろしくお願いします。
小田喜さん凄い緊張してますね(笑)では、応募したきっかけなんかを話していただけますか。
大笹:ネット上で色々と検索していて見つけまして。もともと舞台に立ちたいなと思っていましたので、パーソナリティにもチャンレンジしてみたいと。前にインターネットラジオやっていたのでその経験を生かせればと。
小田喜:オーディション雑誌の立ち読みしてて見つけました。私なんかが・・・と思ったんですけど、勇気を振り絞ってペンを取りました。
吉田:大笹さんは女優志望ですか?
大笹:いえ、声優志望です。
市川:声優さんも舞台されてますもんね。
小田喜:私も声優とか、声に関する勉強をして目指しております。
市川:小田喜さん「声優、タレント科卒業」ですもんね。
吉田:声優好きだというと、アニメとか好きなんですか。
小田喜:セーラームーンを見て、声優に憧れて始めました。
大笹:私も声優を目指してかれこれ6年くらい勉強しております。ドラゴンボールを観てましたね。スラムダンクとかでバスケの出来る男の子に憧れたり。
市川:僕、たて笛で「チャラ・ヘッチャラ」をすごく練習しましたよ。
吉田:しょうがない小学生だったんですねー(笑)

市川:ちなみに吉田さん、僕やっちゃいましたよ。駅の階段で重たいスーツケース運んでる女性がいたので、手伝ってあげたんですよ。
吉田:かっこいいね!
市川:それで悩んだのが最後ですよ。
吉田:いかにカッコ良く去るかだね!そんなこと悩んでたんだ。
市川:こうさりげなく行こうと思ってたんですけど、いきなり相手から「サンキューベリーマッチ!」って言われてしまって。日本の方じゃなかったんですよ。まさか英語が来ると思ってなかったので、もう頭の中フル回転で「バイ!」って。恥ずかしくてもう顔真っ赤でしたよ。
吉田:あははは!恥ずかしい、手とか上げちゃったの?
市川:上げちゃったんですよ(笑)

市川: ワントークテーマで喋ってもらいましょう。テーマは「昔と変ったこと」えー、では小田喜さんは昔と変ったことは?
小田喜:東京のイメージが変りました。上京してくるまでは怖いお兄さんとかいるとこだと思っていたんですが、優しいなと。電車閉まる瞬間に、駆け込み乗車をしてしまって鞄だけ外に残した状態で体だけ乗ってしまったんですね。その時に周りの皆さんがなんだなんだと動いてくださって、ドアを開けようとしてくれたり、駅員さんに知らせてくれたりで、ジーンとしました。ほんと皆さん優しいなって。
市川:なるほど。では大笹さんは?
大笹:筋肉痛くるのが遅くなりました。
吉田:あ、わかる、それ!
大笹:すごいリアルな話ですいません;膝が笑ってたり。1日半時間があいてます。
吉田:お2人は、市川さんの第一印象はどうでした?
大笹:いじられるタイプなんだろうなと(笑)突っ込んだほうがいいんだろうなと。
小田喜:目が大きい!でした。目力ですよ。
吉田:市川さん、お2人のことはよくわかりました?
市川:はい、決まったらぜひ僕をいじっていただきたいと思います。



洋介プロ鑑定士への道!
市川洋介鑑定士への道


来週もお楽しみに!